すっぽん小町

すっぽん小町は妊娠中や授乳中でも安心して飲める?

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すっぽん小町って、妊娠中に飲めるの?

授乳中にサプリメントを飲むのって大丈夫?

 

その悩みにお答えします!

 

今、話題の「すっぽん小町」はご存知ですか?

美容効果が高く、いそがしい女性の生活習慣を助けてくれる強い味方です。



そんな「すっぽん小町」は、妊娠中や授乳中でも飲むことができるんです!

 

理由は

①健康食品に分類されていること

②栄養素が豊富でありながら、刺激の強い成分が無いこと

 

と、ふたつあるんです。

 

今回は、「すっぽん小町」が、妊娠中や授乳中にも服用できる理由や、期待できる効果について紹介します!

 

妊娠中や授乳中の不安を解消して、より良い生活を実現させましょう!

 

もし、「今すっぽん小町を買いたい!」と言う方は、以下の記事で安く買える方法を解説しているので、興味のある方はどうぞ。

 

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「すっぽん小町」は妊娠中や授乳中でも安全?

 

すでに述べているように、「すっぽん小町」は妊娠中や授乳中でも服用することができます

 

「すっぽん小町」は、いわゆるサプリメント

医薬品ではありません。



医師の診断はもちろん必要なく気軽に利用できます。

母胎や赤ちゃんの身体にとって、刺激の強い成分も入っていないので安心して服用できます。



「すっぽん小町」の成分は?

 

主な成分は、名前にもなっているように「すっぽん」です。

 

ひととおり主成分を並べると、

 

ポイント

  • スッポン粉末
  • EPA含有精製魚油
  • ゼラチン
  • グリセリン
  • グリセリン脂肪酸エステル
  • ビタミンE

 

といったかんじになります。

 

ちなみに、EPAとは、「エイコサペンタエン酸」の略称で、ヒトの体内で作ることができない栄養素で、おもに青魚に多く含まれています。

 

また、グリセリンや、グリセリン脂肪酸エステルはサプリメント表面のカプセルなどに使われるもの。

 

検索すると、

  • グリセリンは食品の保存料や化粧品の保湿剤
  • グリセリン脂肪酸エステルは、豆腐やマーガリン、バターなど

 

に使用されていることがわかります。

 

「すっぽん小町」に含まれる栄養素

 

せっかくなので、「すっぽん小町」に含まれる栄養素を見てみましょう。

 

まず「すっぽん小町」で注目したいのは、すっぽん由来の20種類のアミノ酸。

この中には、

必須アミノ酸全9種類

バリン、ロイシン、イソロイシン、トリプトファン、スレオニン、メチオニン、ファニルアラニン、ヒスチジン、リジン

 

非必須アミノ酸11種類

チロシン、アルギニン、グルタミン酸、セリン、グリシン、シスチン、アラニン、アスパラギン酸、プロリン、アスパラギン、ヒドロキシプロリン

 

が含まれています。

 

そのほかには、カルシウム、鉄、ビタミンB1、B2、ビタミンE、EPAも。

 

女性に嬉しいコラーゲンも効率よく摂取できるんですよ!



「すっぽん小町」の効能

 

「すっぽん小町」を飲むと、どういった効果があるのでしょうか。

 

20種類と豊富なアミノ酸の中には、

 

妊娠中に体を労ってくれる「休息アミノ酸」というトリプトファン、グリシン

 

授乳中にも元気さを保つための「元気アミノ酸」とよばれるバリン、ロイシン、イソロシン

 

が含まれています。

 

これらをしっかり摂取することで、

普段の生活における疲労の回復を助けてくれたり、

活発に動きたい、おでかけしたい、

という願いを叶えてくれたりするでしょう!

 

また、先ほども紹介したEPAには、体内の免疫力を高めてくれる効果や、血液をサラサラに保ってくれる効果があります!

なにかと、病気が怖いこのご時世…妊娠中や授乳中は特に怖いですよね。

「すっぽん小町」はそうした不安も和らげてくれます!

 

イライラしやすいこの時期こそ

 

妊娠中や授乳中、そして子育ての時期に入ると、ストレスが溜まりやすく、「イライラしやすい」という声はよく聞きますよね。さらに、ストレスが溜まると「肌が荒れてしまう」ことも…。

 

「すっぽん小町」はそんな悩みも解決してくれます。

 

というのも、カルシウム、鉄、ビタミンB1には、

ストレスに抵抗する働きや、脳や神経の興奮を鎮める働き

があるんです。

 

これらは普段から意識しておかないと、なかなかバランスよく摂取できない栄養素ばかり…

ぜひ「すっぽん小町」で補っておきましょう。



そして、女性の天敵である肌荒れは、

ストレスによってコラーゲンが減ってしまうことが原因です。

 

「普段から意識してコラーゲンは摂取しているから大丈夫!」と思った方も…実は危ないかもしれません!

 

コラーゲンだけを摂っても実は意味がないんです。

大切なのは、コラーゲンに必要なアミノ酸もバランスよく摂取すること。

 

これまでも紹介したように、「すっぽん小町」には、そんなアミノ酸が豊富に含まれています。

 

コラーゲンを摂取して、美容と健康を保つためには「グリシン」「プロリン」、さらには「プロリン」からつくられる「ヒドロキシプロリン」という栄養素が必要不可欠です!

 

「すっぽん小町」を安心して飲むために

 

サプリメントである「すっぽん小町」は、気軽に服用できるものですが、服用する方法はちゃんと押さえておきましょう。

 

「すっぽん小町」の服用は1日2錠にしましょう!

あくまでサプリメントなので、日常生活の補助、ということを忘れずに!

 

服用の際は、お水か、お湯で摂りましょう。

 

体内に入れてしまえばなんでも同じ…と思いたくなるところですが、そんなことありません!

「すっぽん小町」は体内に吸収されやすいように、水やお湯で飲まれることを前提として作られています。

これは、習慣化しておきたいですね。

 

添加物アレルギーの可能性は?

「すっぽん小町」を服用する上で気になるのは添加物が含まれていることでしょう。

 

すでに紹介したグリセリンは、食品製品で甘味料、保存料、保湿剤として使われている添加物になります。

そのほかにも、保湿性が高いことから、乾燥肌の人向けの化粧品にも使われていますね。

 

こうした添加物は、サプリメントを製造する上で、避けることが難しいようです。

 

とはいえ、グリセリンは多くの方が、日常的に親しんでいる成分であり、添加物の中でも刺激が少ない特徴があります。

 

多くの方が、すでに、生活の中で触れているものなので、たいした問題はないでしょう。

 

アレルギーが不安という方でも、購入、服用する際にちゃんとチェックしておけば、問題なく使うことができます

 

「すっぽん小町」を飲むタイミングについて

 

注意点を少しまとめておきましたが、「じゃあ、いつ飲むべき?」「食後のほうが安全?」と思った方もいたはず。

 

「すっぽん小町」は基本的に、いつ飲んでも大丈夫です。

 

ただし、夜飲んだり、朝飲んだり…と飲むタイミングが極端に違うと、期待する効果が得られないこともあります。

 

「昼食後」、や「朝起きてすぐ」など、

自分の生活にあった「飲むタイミング」を見つけると、良いでしょう。

 

まとめ

 

 

いかがだったでしょうか!

 

「すっぽん小町」は妊娠中や授乳中にも服用が可能です。

 

あくまでサプリメントであり、刺激の強いものも含まれていません。

 

むしろ、この時期に嬉しい栄養素が豊富ですから、

より良い生活を送るのに、役立つことでしょう!

 

妊娠中や授乳中の不安、生活リズムの乱れ、そういったものを「すっぽん小町」の助けをかりて、改善してみませんか?

 

利用者の中には、「妊娠前から使っている」という人や、「授乳中に始めて、その後も愛用している」という人もいるようです。

それほど、効果を実感した人が多いということでしょう。

 

これから試そうとしている方はもちろん、周りのお友達にも「すっぽん小町」について、こちらの記事を活用して教えてあげてください!

 

それでは!

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